2013年1月31日
朝、ホテルの近くにおすすめのケーキ屋があるとのことで、
朝っぱらからケーキを食べに出発。
长宁区紫云西路、虹桥公园の向かいにある柴田西点。
上海と香港、名古屋に店舗を出し、アンダーウェアもプロデュースしてるよくわからない日本人パティシエ柴田氏のお店だそうです。
なぜかちょっと食べてから撮った写真しかありませんでした。

モンブランが38元、日本円で600円くらいの高級スイーツ。
それにしては駄菓子みたいなチョコレートがくどい、日本ならコンビニ価格で頼みたい一品でした。
パンやラーメン、そしてケーキと、上海の日本ブランド高価であるにもかかわらず人気があり、この柴田西点も大众点评网でもかなり高評なのですが、その状況に日本人としては不本意な、といいますか、疑問を感じます。金額と相応な価値のあるものと思えないからです。
単純に、コストがかかっているもの、という認識です。
ブランドという付加価値以外にも、店内の清潔感、内装、サービス、、いろいろあるかと思われますが、中国最大の都市上海でそのような価値がいつまで付加するか、この道を行けばどうなるものか、危ぶめば道はないのか、踏み出せばその一足が道となるのか、迷わず行くのか、行けばわかるのか。

元気があればなんでもできるのか。
花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なのか。
朝、ホテルの近くにおすすめのケーキ屋があるとのことで、
朝っぱらからケーキを食べに出発。
长宁区紫云西路、虹桥公园の向かいにある柴田西点。
上海と香港、名古屋に店舗を出し、アンダーウェアもプロデュースしてるよくわからない日本人パティシエ柴田氏のお店だそうです。
なぜかちょっと食べてから撮った写真しかありませんでした。
モンブランが38元、日本円で600円くらいの高級スイーツ。
それにしては駄菓子みたいなチョコレートがくどい、日本ならコンビニ価格で頼みたい一品でした。
パンやラーメン、そしてケーキと、上海の日本ブランド高価であるにもかかわらず人気があり、この柴田西点も大众点评网でもかなり高評なのですが、その状況に日本人としては不本意な、といいますか、疑問を感じます。金額と相応な価値のあるものと思えないからです。
単純に、コストがかかっているもの、という認識です。
ブランドという付加価値以外にも、店内の清潔感、内装、サービス、、いろいろあるかと思われますが、中国最大の都市上海でそのような価値がいつまで付加するか、この道を行けばどうなるものか、危ぶめば道はないのか、踏み出せばその一足が道となるのか、迷わず行くのか、行けばわかるのか。
元気があればなんでもできるのか。
花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なのか。
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